2006・03

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ハナ象

Author:ハナ象
雰囲気だけでぶっとばす
なんちゃって短歌詠みですが
でも、とても短歌が好きです。
題詠100首blogに参加しています。

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きっとすごくとてもーーー。

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2006/03/30 (Thu) あれれ?
なんかさ、
「乙女」と「こだま」
両方に「嘘をつく」って言葉が入ってるぞ?
ありゃりゃ、やっちゃったー。

今回の題詠で連発してる言葉。
「嘘」と「泣く」

なんかとりあえず嘘つかれちゃう。ついちゃう。
んで、とりあえず泣いちゃう。
とりあえずビールより安易にやっちゃう。

あとさ「本当に」とか「ホントに」とか
すげー使うんだよね。気がつくと使ってる。

本当にホントなら本当ならばホントです。

普段よっぽど嘘ついてんだね・・・


短歌って
こわいなぁと思う
勝手にでちゃうんだもん、なー。


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2006/03/30 (Thu) 041:こだま(ハナ)
こだまかもしれないみんな嘘をつく黒いスーツに小指の指紋


2006/03/30 (Thu) 040:道(ハナ)
道々に空を見上げてきたんだよおみやげに夏の雲あげようね


2006/03/30 (Thu) 039:乙女(ハナ)
3袋百円もやし嘘もつく無駄は乙女にしか似合わない


2006/03/30 (Thu) 038:灯(ハナ)
灯りなどいらなかったよあのひとの白く眩しい四肢とその奥


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